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2012年12月

2012年12月19日 (水)

冬至限定メニューです

@うんどん
釜あげ または 冷やし

@天ぷら盛り合わせ
なんきん
れんこん
にんじん
ぎんなん
いんげん

@こんにゃくの おでん

@デザート

きんかん と
かんてん の あんみつ

ついて 1470円〜

20日21日限定メニューです

さらに21日夜、毎年恒例の
キャンドルナイトで営業します〓

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2012年12月10日 (月)

「新酒と手打ちうどんの宴」

「新酒と手打ちうどんの宴」

古民家で味わう 地元蔵元222年目の新酒初しぼり


2012年12月15日 18:0020:00



ここは、旧内原町。国道から少しわき道を行き、有賀神社のすぐとなり。

築140年以上の歴史ある古民家を改装したうどん屋である。

昔ながらの縁側からは冬支度を済ませた落葉樹が眺められ、静寂の中に、

丸々と太った鳥のさえずりが聞こえてきそうな、なんとなく懐かしい雰囲気である。

この風情ある場所を利用し、うどん屋と酒屋、酒蔵が何か面白いことをやろうじゃないか。

この季節に、この場所で、この地域にかかわる人々と共に地域を盛り上げようと考えたのが、

この「新酒と手打ちうどんの宴」である。


騒々しい街中から抜け出し、ゆっくり腰を据え、おいしい新酒を味わいながら、

手打ちのうどんが茹で上がるのを待つ、という大人の楽しみ方だ。

浮世絵界に東洲斎写楽が出現する4年前、寛政二年(1790年)から、

水戸徳川三十五万石のお膝元で、清酒「一品」・「甕の月」を造り続けてきた吉久保酒造株式会社。

その地元酒蔵から、222年目に出来上がる絞りたての新酒と、

注文ごとに茹で上げられた、太く、長く、コシのある手打ちうどんとの食の饗宴の始まりだ。


うどんが茹で上がる間の時間を利用し、

新酒の初しぼりや新酒にガス圧をかけた微炭酸のお酒を楽しんでいただく。


また、蔵に入って40年になる永井に、吉久保酒造の歴史・お酒にまつわる話等をお客様に聞いていただくという

酒飲み、うどん好きにはたまらない趣向である。 


当日飲めないお客様には 新酒酒粕で作った甘酒を振舞う。


(先付け お豆腐 天麩羅 ミニうどんすきにお酒もついてお一人2500円)

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2012年12月 3日 (月)

うどんすき

この冬 うどんすきは 3つのメニューを用意しました

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①贅沢三昧 うどんすきコース 5000円

料理5品(前菜 酢の物か揚げ物 煮物 特製天麩羅盛り合わせ 昔味のアツアツ豆腐) 

具だくさんの うどんすき

お豆腐で作ったデザートつき

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②うどんすきコース 3800円

前菜

天麩羅盛り合わせ

昔味のアツアツ豆腐

うどんすき

お豆腐で作ったデザート付き

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③ミニうどんすきセット  2000円

天麩羅盛り合わせ

昔味のアツアツ豆腐

ミニうどんすき

ミニデザート付き
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がっつり行きたい、忘年会 新年会は うどんすきで!

飲み放題1800円{恵比寿ビール 日本酒(一品) オリジナル麦焼酎}

お食事会 女子会 デートは ミニうどんすき お勧めです!Pa150002_480x640

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